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5280は、かなり分解しにくい。ねじが多い。また、六角のドライバが必要。 1. 背面のパネルをはずす。これはメモリーの交換のときにはずすことも多いので簡単である。 ここから先は、感電しないように注意します。モニタ周辺のコンデンサには3000ボルト程度の電気が蓄積されていることがあります。それに触れると命の保証はありません。 感電防止のためにゴム手袋をします。 4. 銀色のカバーの下には、右と左にボードがあり、中央にモニタがある。この銀色のカバーを取り外すには、さらにたくさんのねじをはずします。 以上の反対の手順で組み立てます。 |